【基礎向け】状態変化まとめ

中学1年生

今回は状態変化の基礎と状態変化で抑えるべきポイントをひとつだけ簡単に紹介私用と思います。

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状態変化の基礎

状態変化というのは固体、液体、気体に変化していくことを言います。

これですね

名前は定期試験で必須なので覚えましょう!

 

スマホでご覧の方は画像をダウンロードすることをオススメします。

近年スマホの普及でなんでもスマホで写真を撮る人が増えましたが勉強面でいつでも見れる状態はとても良いと思います。

見るついでに遊んでしまっては元も子もないですが笑

 

昇華はドライアイス、二酸化炭素の特徴のひとつですね。

固体から気体に変わることを指します。気化液化はともかく凝固融解は覚えるのが苦手な人が多いので頑張りましょう。

 

 

体積の大きさに注意

 

体積の大きさは一般的に

固体<液体<気体です。

しかし水は例外であることに注意してください

水は液体<固体<気体です。

固体のほうが液体より大きいんです。身近にある水が特殊な変化をするのでマストで覚えましょう

 

なぜ固体のほうが大きくなるのかはその形からです。

1年生の人はわからないですが2年生以上の人は水分子の形を知っていると思います。

あのブーメランのような曲がった形をしていることから固まった時に隙間が多くなってしまうため体積は増えるのです。

 

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